甥っこ、姪っこ

 昨日、久しぶりに妹、甥、姪と会って食事。

甥は中三、姪は中二。どちらにも背は抜かれました。

  甥は一族の私達世代の中ではじめての子供だったので最も印象が深い。
 生まれてすぐではなく、3ヶ月くらいになってからはじめて会ったのだけれど(私は就職したばかりで自分のことダケで精いっぱいだった)見たとたんその愛らしさにメロメロになった。赤と白の縞の靴下をはいていて人形みたいに可愛かった。それが泣いたり笑ったりウンチしたりオシッコしたり。毎週会いに通いましたね。こんな可愛いものを産むなんてスゴイ!と妹をめっちゃ尊敬しました。

 最初は本当に赤ちゃんだったのが、歯が生えたり、はいはいしたり、立ったり、カタコトを言い始めたり、赤ん坊ッていいなあと思ったので自分の子供もうみました。一緒にトーマスみたり、お散歩にいったり、良く遊びました。

 姪っこは生まれたときはおとなしそうなカンジだったのに一月後には大きな南方系美人になっていたので本当に同じ子供なのかと疑ったほどでした。赤子の頃から人目を引く美人で今もかなりイケテルと思います。将来が楽しみです。

 娘にはすぐ感情を害される私なのに、姪や甥には甘いのですよ。アイスをかって、髪止めを娘とお揃いで買ってやったり。

 妹は勉強しろとかキーキーいったりしていないみたいだし、偉いなあ。
妹をみならって悠々と育児したいものです。